遺伝子組み換え食品を食べるとガンに成るプロセスの物理学的論証

国民には公では知らされる事なく遺伝子組み換え食品が今後着々と増え続けて行く事は如何なものかと思います。すでに多くの遺伝子組み換え作物やそれを加工した食品が店頭に多く並んでいると言われています。しかし今後益々増え続けて行くというのはとんでもない事です。遺伝子組み換えの食品を好んで食べる人はいないはずです。 下記に記事を転載します。


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農大で遺伝子組み換えが主要テーマ→間もなく食卓の全食物が遺伝子組み換えに!!!!Dr佐野千遥 より
『台風3つもが同時に日本に集中したのは中共HAARPの仕業!!!闇の権力を無くす会会長Др佐野千遥』
台風3つもが同時に日本に集中したのは中共HAARPの仕業!闇の権力を無くす会会長Dr佐野千遥ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権威、闇の権…

遺伝子組み換え技術の実際

(http://www.id.yamagata-u.ac.jp…..)

より以下に引用。

 

“ 遺伝子組み換え技術とその応用
遺伝子組み換え技術とは細菌などの遺伝子の一部を切り取って、その構成要素の並び方を変えてもとの生物の遺伝子に戻したり、別の種類の生物の遺伝子に組み入れたりする技術です。この技術を利用すれば、特定の生物がもっている遺伝子を異なる種の生物に組みこんで、必要とする性質を持ったタンパク質をつくらせることができます。農作物や細菌などに、本来作り得ない、有用な酵素などを作らせることもできます。動物の遺伝子を植物の細胞に組みこむことすら可能な技術です。
A 組み換え技術
アグロバクテリウム法
最初に開発された方法はアグロバクテリウム法という土壌細菌を使って植物に遺伝子を組み込む方法です。アグロバクテリウムには、「核外遺伝子」(プラスミド)と呼ばれる小さな環状のDNAが存在し、その内部には「T-DNA」という領域があり、アグロバクテリウムが作物に感染すると、その作物の細胞のDNAに入り込むという性質を持っております。そこでこの性質を利用し、プラスミドの一部を切りとって、そのかわりに取り入れたい遺伝子をプラスミドにつなぎ合わせた後、T-DAN領域内に「プロモーターに連結した目的遺伝子」を導入すれば、目的遺伝子が作物細胞中のDNAに組み込まれ、目的のタンパク質を作るようになります。
プロモーターとは遺伝子の機能を開始させ、タンパク質を作らせるスイッチとなる働きを持つ、特定のDNA領域です。なお、プラスミドは、遺伝子を運ぶ役目をするので、運び屋DNAとも言われています。
エレクトロポレーション法
次に、電気を使って遺伝子を取り入れるエレクトロポレーション法が開発されました。エレクトロポレーション法では、まず、植物細胞の固い細胞壁を酵素で溶かして取り除き、プロトプラストと呼ばれる裸の状態の細胞にして、遺伝子が入りやすいようにします。次に、このプロトプラストに、短時間の電気刺激(電気パレス)をかけて穴をあけ、ここから取り入れたいDNAの断片を入れることにより、役に立つ遺伝子を改良したい植物に組み込むことができます。
パーティクルガン法
10年ほど前に、アメリカのコーネル大学で開発された方法です。パーティクルガン法とは、金やタングステンの微粒子に取り入れたい役に立つ遺伝子をまぶし、これを高圧ガスで改良したい植物細胞に打ち込む方法です。”

wikipedia

(https://ja.wikipedia.org…..)

“ウィスカー法[編集]
ウィスカーとは、髭状の強度の高い単結晶であり、マイクロ試験管中で植物組織やカルスと滅菌処理されたウィスカーとDNAを含む溶液を激しく攪拌し、ウィスカーによって傷ついた細胞内に溶液中のDNAが侵入し取り込まれようにする。組織やカルスを洗浄後、固体選択培地にて形質転換体を選択し増殖させる。使用されるウィスカーとしてシリコンカーバイドよりホウ酸アルミニウム(2B2O3・9Al2O3)のものが安全性の面から好まれる。植物の形質転換操作手順は、植物組織とウィスカーをDNAを含む溶液中で激しく撹拌、洗浄し、その後は、後述の「パーティクル・ガン法による手順」の4.以降と同様である。

ここで

“アグロバクテリウム”自体が正の誘電率・正の透磁率である。

この外部から持ち込まれた“DNAの断片”は既に正の誘電率・正の透磁率である。

“金やタングステンの微粒子に取り入れたい役に立つ遺伝子をまぶし”に於ける金やタングステンの微粒子は正の誘電率・正の透磁率であり、まぶした遺伝子も正の誘電率・正の透磁率である。

攪拌した溶液は全て正の誘電率・正の透磁率である。

つまり遺伝子組み換え技術は、正の誘電率・正の透磁率のエンレメントを、有ろう事か直接DNAに持ち込むから、負の誘電率・負の透磁率で活動すべきDNAがエントロピー増大ガン化活動を不可避的に必ず開始する。

そして遺伝子組み換えの場合、正の誘電率・正の透磁率に転じたDNAは先ず、負の誘電率・負の透磁率の牙城であるミトコンドリアを破壊し死滅させる。ミトコンドリアの死滅を以ってその細胞のがん細胞化が決定的と成る。

第4章:全国消費者団体連絡会からの私の遺伝子組み換え食品問題提起に対する返事

Y様 全国消費者団体連絡会

 

佐野千遥  ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権威者、日本がん難病サポート協会名誉会長

昨日、お電話でお話ししました佐野千遥です。

遺伝子組み換え食品を食べれば例外無く癌細胞が発生することが、我々の全く新しい物理学体系のスミルノフ物理学とその生命物理学により、論証され実証されております。

現在既に「二人に一人が癌に罹る時代!」(厚生労働省役人の言葉)に成っております。

日本の農業大学の農業生産増産の主要テクノロジーが遺伝子組み換え工学に据えられているために、我々の食卓に並ぶ食べ物が遠からず悉く遺伝子組み換えになろうとしています。

つまり遺伝子組み換え食品の危険は緊急事態に至っております。

昨日お電話で、

”今年は全国消費者団体連絡会の60周年の祭典がございますので、お会いする時間を取る事が出来ません。”

とのお返事を頂きました。

これは一体全体、どういうことでしょうか?

”全国消費者団体連絡会”とは一体誰の為に存在しているのでしょうか?消費者を護る為では無いのでしょうか?

日本の農大と掛け合って消費者にとって最重大問題である遺伝子組み換え食品問題を提起している私には是非とも会って頂く必要性が御座います。東京農大名誉教授の小泉武夫氏との遺伝子組み換え技術についての遣り取りと遺伝子組み換え食品がガン引き起こす事の物理学的論証を収録した文献をファイルとして添付しましたので御参照下さい。

単純に意見を交換し相互理解を深めるためです。私はテロリストでもヤクザでも御座いません。

私・佐野千遥が名誉会長を務めている日本がん難病サポート協会の事務局長・坂井康起氏は日本の国連大使です。

お会いするのに肯定的なお返事をお待ちします。

敬具。

佐野千遥

 

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